アーティスト

あの黒人アーティストの晩年のプロモーション・フィルムを見ていて気付いた。このアーティストはやらされている。誰に?彼らにである。亡くなった彼の父親が言った、彼らである。注意するべき点は彼という単数形ではなく彼らという複数系で、あの人の父親が語った点である。日本語では分かりにくいが、英語ではわかりやすい。

なぜ、このフィルムに中東、あるいはピラミッドをモチーフにしたものを使わなければならなかったのか。それは彼らの差し金である。このフィルムに出てくるエジプトの奴隷は何の暗喩であろうか。

また、あの王様を演じている黒人俳優のギャラはいくらであったのか。この俳優は、どういう条件で彼らに取り込まれたのか。

ところで昼飯に鮭を食べた。

コンビニエンスストアで買ってきたオニギリである。
合成保存料や添加物、合成着色料が大量に使用された食品である。見るからに健康に悪そうで胃がおかしくなりそうな食べ物である。
この鮭は北海道産ではなく、恐らくはカナダ産であろう。とても、脂がのっている。味は良いのであるが、食べた直後に顔の毛穴から脂が吹き出すような気がする。

特に小鼻の辺りに粘着質の脂を感じる。顔を洗いたい衝動にかられる。

そんな気がするだけかもしれないが。そういえば、最近、年齢のせいか毛穴の開きが気になる。特に鼻の毛穴の開きが目立つような気がする。ファンデーションや化粧下地を変えてみるべきかもしれない。何か良いものはないであろうか。

それで、こうした毛穴、とりわけ角栓の黒ずみにはクレンジングが有効らしい。

出来れば乾燥肌の私にも使える無添加クレンジングが良いであろう。

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